
びっくりした。
一瞬耳を疑った。「ママとパパが離婚したらどうする?」(←
本気でないけど)
の返答に・・・


あれだけ「ママ大好き」だったぴー子(T_T)
「パパ大好き」に・・いつから変わったのだろうか?
私が・・・怒り過ぎたから?????
真相は・・・

親>友達から親=友達・・・
そして・・今や・・・
親<友達そうだよね・・・
もうそんな歳なんだよね。
ぴー子の成長を喜びつつ、寂しさを感じる。
そして何よりも・・・心配になる・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
と、言うのも・・・
先日の事。

ふう〜ん・・・優しいのね、ぴー子・・
ん????
「ねえ、ぴー子が自分でやるって言ったの?」
それとも・・・

・・・・・・ぴー子・・黙・・・・・

Kちゃんもぴー子に強制したわけではないと思う。
ぴー子も嫌々やったわけではないと思う。
でも・・・
『Kちゃんが好きなぴー子』を上手く利用してるんじゃないか?
と思わずにはいられない。
このままだと・・・
『友達に利用される』使いっぱになってしまうのじゃあ??
ぴー子に『真の友達』ができますように(>_<)
と、願うばかりである。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ひたすら・・そう思う。
と、言うのも・・・。

で・・・・

・・・・(-_-)・・・・
普通・・
「〜がほしい」って要求する?
しかも・・わざわざ・・絵まで書いて・・。
ぴー子に『真の友達』ができますように・・・(T_T)
と、願うばかりである。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ブログで度々『ぴー子の友達関係』を書いてきた。
書く度に・・・
ぴー子に素敵な友達が出来るように願ってきたけれど・・・
でも・・・ぴー子にとって
一番必要なのは・・・・
〜〜〜〜〜< 回想始め >〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜先週・・・
お母さん友達の『Fさん』とショッピングに行った時の事。
偶然、共通の知人『Hさん』に会った。
『Hさん』とはぴー子が赤ちゃんの頃から親しくしている。
色んな所で良く会うので、
その時も「波長が合うな〜」と思っただけ。
数日後・・・・
『Fさん』から・・・
突然・・・

????????
何の事かわからなかった。
すると・・・

??????
つまり・・・
『
Fさん』は自分が『
Hさん』から良く思われていないと思い込み・・・
『
Fさん』と出かけた私が『
Hさん』に良く思われないんじゃないか。
と、懸念したらしい。
日頃から『
Fさん』は
「自分に自信がない」と言う。
自信がないから・・・
『周りを気にし、他人の評価が気になる。』
のかもしれない。
私だって自信満々ではないけれど・・・・
自分の事が好きだし、プライドもある。
だから・・・
『自分のいいところは自分が一番よく知ってる
他人にどう思われてもいいじゃん。』
と思える。(思うようにしている

)
〜〜〜〜〜〜〜< 回想終わり >〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・・ぴー子にとって
一番必要なのは・・・・
『自分に自信を持つこと』
自信を持てば・・・
嫌な事に対しても・・・
「NOと言える」
「NOと言っても一緒にいてくれる」友達に出会える。
『真の友達』とは・・・まず・・
『自分自身』なのかもしれない・・・。